# ランキング上位に来るのは芸能人的な人。やぱり芸能人強し
# ランキング上位に来るのはニュースサイト系強い
# フォロー数がもろ表示されるので、プロモーションとして使う場合は、結果が見えやすすぎて、勇気がいる(ダメだった場合にやめることもできない
# Twitterが出始めたころ、「今日飲み会しない?」とかの使われ方をしていたけど、ユーザ規模が大きくなると、そういうノリは無くなる
# フォロー数が1000人とか、そういうユーザは、そんだけ情報量をこなす的な凄さを感じる一方で、自分では絶対に無理
# Twitterの投稿時のサクサクアップデート感は、たしかに気持ちよい
# Twitterを経営しているスーツ族は、メディア戦略に強そう(記事に取り上げてもらうパワーはすごい)
# 忙しいんだけど、情報発信したい人は、ブログからTwitterに移りつつある気がする
# フォロー先をどうやって見つけてくるのか不思議。また、フォローする、しないの判断基準は何?(ブログにトラックバックやコメントを書くよりも、ゆるい判断基準で、どんどんフォローしていくノリか)
# 「なう」「おきた」「寝る」「めし」のつぶやきは、フォロー数が増え続けた場合に、意味あるのか?
# ホリエモンが再スタートしたあたりから1-2カ月で一気にフォロー数は増えている現状は事実
# 個人発Twitter上位系は、やはり昔からのネット有名人が占めている” —twitter 日本 ランキングの作成、利用について (via 00a) (via yaruo, yaruo)
2009-08-26